
はい、今日から新学期も始まり初っぱなの必修をいきなりすっぽかしてしまったGP-02で~っす。。。orz まぁ、なんて言うの…これも俺らしいって言うか…えぇい!すぎちまったもんはクヨクヨしててもしかたねぇ!まっすぐGO!!だ。
アニメ3期終わってしまいましてねぇ、皆々さんいろいろと言いたいこともあると思うんですけどはっきり言って私にもわかりません。正直なんかいろいろぶっ飛びすぎているため面倒で解説入れるのも止めようかとも思ったぐらいですが、1部の方々からのわかんねぇ~っていう声と、極1部の方の楽しみにしているの声に背中押されました…感動しています。本当にありがとうございます(つT)
さて、いい加減始めろよという方もいるでしょうからそろそろ張り切って逝くぜえええええええええええ!!!
…と、いわれてもどこから始めましょうか。8話以降解説してない自分がいけないのはわかってるんですが、全体的にはちゃめちゃすぎてどこから言えばいいのやらって感じです。とりあえず皆さんがわからないとしたら最終回でしょうね…詰めすぎ…
トリステインで貴族の称号を返上→2手に分かれてガリアに進行→エルフとの戦闘(あんなあっけなくないとは思うけどだいたいあんな感じ)と、ここまでは原作通りでした。(※注意 何げにティファがついてきていますが原作ではこいつまだ転校してきていませんからね!) 問題は最終回、ジョセフはなぜヨルムガンドをあそこで出したのかということ…原作ではタバサの救出が11巻、ヨルムガンドの登場は14巻?ぐらいだったと思います。そしてヨルムガンドを倒した武器…原作でも似たような武器は登場します。しかし、あれがトリステインにあっては駄目。(曖昧な表現はネタばれ防止のためご了承くださいm(_ _)m 次期、あることを前提で。にご期待ください) まぁ、魔法世界に現実世界の武器があることに関しては零戦があることを考えればおかしくないということで。
あ、あと最後に貴族の称号を返してもいますね。原作ではあの前にルイズの家に行ってゴタゴタがあります。(これも次期にあることを祈っています)原作では称号を返してもらう→新学期が始まる→ティファ転校→異端審判→風呂覗き(ここで12巻)という流れになっています。アニメのようにタバサがシルフィードに餌あげたからサイトを助けたなんて甘っちょろい話はなく、最終回でも言っていたようにタバサはサイトの騎士になったという設定で助けてくれます。←これなら納得だろ!
話の流れ的にはこんな感じで解説を終えたいと思います。次にたぶん次期にはふれられないであろうことを少しお話しいたします。一応ネタばれ防止にはしときますが、今後の話においてこれからどうなるかなぁ、ワクワクってのが消えることはないと思います。↓↓↓
原作ではタバサの母は時々起きていることがあります。しかし、タバサが近づいていくと母はとても脅え拒絶します。これは昔タバサをかばって心を壊される薬をタバサの身代わりに飲んだからです。では、どのように壊れてしまったのか、そしてなぜタバサを拒絶するのか。それには母が握っていた人形に答えが隠されています…
まだ、幼かった頃のタバサ…シャルロットは母から1体の人形を貰います。シャルロットはその人形を大切にし、人形にタバサと名前を付けます。そんな中、王位継承者であるシャルロットの父を殺したジョセフはシャルロットの存在が邪魔になり、手下にシャルロットに心を奪う薬を飲ませようとします。そのことにいち早く気付いた母はシャルロットの代わりに薬を飲み倒れてしまいます。こうして、父も母も失った幼いシャルロットは王位を継いだジョセフの元につきシュバリエとして働くことを決心します。しかし、自分のせいで病んでしまった母の元から離れるわけにはいかないと人形をシャルロットとして母に渡し、代わりに自分はタバサと名乗るようになりいつの日か母を助けるという思いを心に秘めていたのでした。
ながながと、すいません…、頭がパニくってるのと、少々の眠気で文脈がおかしなとこが多々あったと思います、申し訳ないっす。そして最後まで読んでくださってありがとっす。読んでもわかんねぇよって方、質問待ってますw じゃんじゃん書いてください。一人何回でもおkよん♪
じゃ、そろそろ明日の授業のために寝かせていただきます次期のゼロ魔でまた会いましょうwww(^^)ノシ