
東京へ合宿へ行く話。
合宿自体はアニメオリストですが、この1話に百物語とか語尾縛りとか結構色々詰まってました。最後のお台場とゆりかもめの駅を見て思ったのが
「もうすぐコミケですね」
あぁまだカタログ買ってないやどうしよう。
駆の夢の中に出てきたドラスヴェニアの国王、ヴェラードは、駆の持つ金色の眼と同じものを持っており、それを『劫(アイオン)の眼』と呼んだ。劫の眼を使った反動で倒れた駆は、一晩かけて美鈴み治療してもらい何とか動けるようになった。しかし、治療の際に裸になっていたところをゆかに見られてしまい、美鈴との仲を疑われてしまうことに。ゆかからキスを迫られるが、駆はそれに答えることができず、ゆかは走り去ってしまう。
すると再び赤い夜が訪れ、賢久は再びインウィディアと、駆と合流した美鈴、雪子、菊理は新たな黒騎士、アケディアと対峙する。美鈴は駆たちを逃がし、一人で小烏丸を開放し溜めた魔力で陰陽術を放つが、アケディアに防がれてしまう。駆たちも逃げ道を失われ絶体絶命かと思われたが、その時、菊理の背後から光の鎖が伸び、アケディアを両断したのだった。
さて、WHITE ALBUMに負けじとこちらも修羅場来ましたよーw
治療の場面を完全に勘違いし思いこんでしまったゆかは、駆の話にも聞く耳を持ちません。ましてやキスを拒否されたので・・・このまま病むのか?病んじゃうのか?
そして画伯がついにその力をお見せ下さいました。黒騎士を一撃とは流石です画伯。