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バナナ風味は嫌い

ゲームやアニメの感想(ネタバレあり)、アニメショップでの買い物のレポートなどを中心としたブログ。

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ぱんどらはぁつ13話@シェリー

チェシャ猫の空間でチェシャ猫と対峙するが、なんとギルバートは猫嫌いで戦闘不能になってしまう。シャロンのチェインであるエクエスにその場を任せ逃げるが、ここはチェシャ猫自身の空間なのでいくら逃げても追いつかれてしまう。そしてギルバートは強烈な一撃をくらってアリスの記憶の100年前の世界に迷い込んでしまう。そこで遭遇したのは、100年前にバスカヴィル家によってかつての首都・サブリエがアヴィスへと墜とされた事件、サブリエの悲劇を食い止めた英雄・ジャック=ベザリウスだった。
一方、オズはチェシャ猫から、アリスの記憶が無いのは自分から望んで忘れたのだという事、またチェシャ猫はアリスの記憶の一部を戻らないように守っているという2つの真実だった。

アリスの記憶のキーパーソンであると思われる人物、ジャック=ベザリウスが登場しました。1話でオズが墓で拾った時計を持っていたので、あの墓は彼の墓という事になりますね。

そしてアリスは、ある日全てを知ってしまった時に自分から全ての記憶を無くしたというのに、なぜまた記憶を取り戻したいという衝動に駆られるのでしょうか。そのアリスが忘れたかった「全て」の内容が気になるところです。
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1日遅れの@GP-02

昨日(23日)は観鈴ちんの誕生日でした!
おでめとう!!!

37億赤字パワー13話@シェリー

國子率いるメタルエイジは、ついにアトラス攻略作戦を開始する。あらかじめアトラス内部で反乱を起こさせておき、その間に國子たちは元空軍のK.D.の助けを借りてアメリカ軍の基地に残っていた大型ステルス機により空から進入することに。アトラス空軍をも退け突入が完了するというところで、アトラス軍ではない謎の無人機体がアトラス空軍と國子たちの乗るステルス機を襲う。しかし國子はその飛びぬけた身体能力とブーメランで謎の機体を撃墜するのだった。

今回は戦闘機含む空戦でアクションシーンが多く、とても楽しめました。
戦闘機の動きもとても忠実で、さすがストパンや雪風を作っていただけあります。

それと今回からEDの絵が変わったようです。曲はそのまま。

たらい0話@シェリー

舞台は現代魔法と古典魔法が存在する東京。その銀座で姉弟子である主人公の森下こよみはたらい召喚魔法のみを使える女の子。姉弟子である姉原美鎖の元で働く主人公・森下こよみは、すべての魔法のコードをたらいに変えてしまうという能力を持つ高校1年生。つまり魔法使いではあるが、たらい召喚しかできないのだ。
そんなこよみを見かねて、現代魔法の専攻である美鎖に対して古典魔法の使い手である友人の一ノ瀬・弓子・クリスティーナは、こよみに古典魔法を覚えさせようと特訓を始める。しかしどんな特訓をしてもこよみはたらい召喚しかできないのだった。

まさかの0話。どうやらストーリー上としては途中にあたる話らしいです。

現代の東京を舞台とした魔法ファンタジーで、現代魔法というコンピューターを使った魔法を取り入れているところが面白いですね。それとファンタジーには珍しい日常系のようです。

原作は集英社スーパーダッシュ文庫ですが、何気に雑誌「新潮」「小説新潮」に掲載されていたこともあるという大作。2005年に一旦完結しているのですが、今年の3月に続編が出版され現在も連載中のようです。

こよみ役の声優が野中藍さんなのですが、この人のこのタイプの声はもう風子にしか聞こえない・・・
しかし可愛いのでおk!!

あと戸松さんがタカビーお嬢様系キャラで出てます。珍しい配役ですねぇ。

主人公の名前が化物語と被っててビックリしましたが、とりあえずこれも当たりな感じで良かったです。

ぱんつ1話@シェリー

ある日、学校のホールの上から落ちてきたクラスメイト・戦場ヶ原ひたぎを受け止めるという事態に遭遇した阿良々木暦(あららぎこよみ)。なんと戦場ヶ原ひたぎには重さがほとんど無かったのだ。
放課後、クラス委員長の羽川翼と文化祭の話し合いをしつつひたぎについての話を聞いていたが、暦は忍野メメに呼ばれていると言って翼に任せて教室を出て行く。すると突然ひたぎが現れ暦の口にカッターとホッチキスを突っ込み、私に関わるなと脅迫される。しかし暦は自分が元吸血鬼であり、自分を人間に戻してくれた忍野メメに会えば重さを取り戻せるかもしれないと伝え、ひたぎと共にメメに会いに行くことに。
メメは、ひたぎが重さを奪われたという蟹は九州地方の怪異で、神でもあるかもしれないと言うのだった。

タイトルについては、とりあえず最初にパンツが出てきたので。

今まで気になりつつも読んだことがなかった西尾維新作品、『化物語』のアニメ化です。

シャフトで新房昭之監督、つまりefやまりあ†ほりっくと同じ組み合わせですね。ポップカラーの色調、文字の多様、影表現の強調など、特徴的な作風ではありますが最近は慣れてきた感じでもあります。まぁ安心して見られると言ったところでしょうか。
作品との組み合わせも良いと思います。どちらもアクが強いですが特異的に強烈な人気を誇っているということで。

幽霊とか妖怪とか物の怪系の話はかなり好きなので、内容的にもぴったし来そうです。原作読もうかなぁ。

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