
明日行われるであろうテストの勉強がだいたいできたのでもうちょっとだけ書こうと思います。
神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS 第07話
以前学園に侵入した一団の狙いは学園にあるであろう創世楽器であり、さらに彼らは以前起こったテロ行為、嘆きの異邦人事件の残党らしい。このニュースを聞いたコーティは何か深く考え込んでしまう。翌日、学園での戦闘訓練でフォロンはコーティの戦闘に合わせるように演奏を変えるも、それが裏目に出て自分を信じていないのではないかと怒らせてしまう。本来ならこの程度のことで怒らないコーティが苛立っている理由としてテロリスト達が何かことを起こし、戦いになるのではないかと心配しているからであった。コーティがすぐにことは起きないだろうとフォロンとの仲を戻そうとしたとき、コーティの予感は的中。テロリスト達によって学園は包囲されてしまうのであった。
第08話
紅の殲滅姫、テロリスト達はコーティのことをそう呼ぶ。テロリスト達が教えてくれた真実はコーティが嘆きの異邦人のリーダーの契約精霊ということ。さらに彼らの狙いの一つに以前テロリスト達と闘った学院長への復習もあるとのこと。コーティの過去を知り心に迷いが生まれ、神曲を奏でられなくなってしまったフォロンだった。そんなフォロンに自分を置いて逃げろと、さらに自分の過去を知ることでフォロンに嫌われるのが怖かったから今まで話せなかったのだと告白する。そんなコーティをフォロンは抱きしめるのだった。心が通じ合った2人は本来の力を出すことができ、テロリストを一掃する。その時、学園に結界をはっていた残りのテロリストによって創世楽器が奪われようとしていた…
あーもうこんな時間…明日は1限からあるからもう寝るよ~ノシ
シェリーのPCがマイケルジャクソンと同じ時間に逝ってしまわれ、今やまともにブログを書けるのは自分1人になってしまいました…そして誰もいなく(ry なんてことにはしません多分。7までは頑張ってたまりにたまったアニメ記事終わらせてやるんだから!!
戦場のヴァルキュリア 第07話
義勇軍第1,7小隊はヴァリアス砂漠への偵察を命じられる。偵察といっても特に大きな仕事はなくウェルキン達は2千年前に起こったダルクスの災悪の調査に遺跡へ向かった。遺跡の調査の際、たまたまアリシアが触った箇所から何かの仕掛けが作動、遺跡のさらに奥へと通じる道が現れた。そこでウェルキン達が遭遇したのは帝国軍の皇帝だった。
第08話
帝国軍の攻撃に巻き込まれ遺跡は崩壊、アリシアとファルディオは閉じこめられてしまう。ウェルキンも閉じこめられるも自力で脱出する。自身がボロボロであるにも関わらずウェルキンは2人を助けると宣言する。砂漠に棲むトカゲの習性を把握していたウェルキンは見事2人を救出することに成功するのだった。しかし、その間にガリアの重要な資源採掘場所であるファウゼンは帝国に落とされるのだった。
ハヤテのごとく!! 2nd 第07話
ヒナギクは歩と再会を果たす。そこにハヤテも現れ、ヒナギクの家にハヤテが一時滞在しているという状況を2人は既に結婚しているのだと歩は勘違いする。誤解を晴らすためにヒナギクは歩に家に泊まっていくように薦める。歩からハヤテの両親のことを聞き、自分と共感するものを覚えると共にこれからも歩のハヤテへの思いを応援することを決意する。
第08話
前作中、勘違いした歩はショックのあまりヒナギクから走って逃げる、歩を捕まえるためヒナギクは歩を追いかけ捕まえる。(捕まえてからどうしたかは07話あらすじ参照)その帰り道ヒナギクは仔猫を拾った。ヒナギクの母が猫アレルギーということでハヤテが里親を捜すことに。三千院家へ帰ってきたハヤテはナギに仔猫を見せる、するとナギは仔猫に一目惚れし三千院家で飼うことに、仔猫は白野威と名付けられる。もの凄い勢いでかわいがられる白野威にヤキモチを焼くタマは白野威を追い出す計画を立てるが、作戦は裏目にでてタマは監禁されてしまう…
気が向いたらまたかこー、晩ご飯いってくらぁ!w