
ども、釣りに行こうかなと思うと雨が降るGP-02です。
この間、ふとアクションゲームだけ上手くてもこの先 生き残って行けないんじゃないかという結論に達し、急遽パズルゲーム(個人的)代表の「ぷよぷよ」を買ってみました。
多分DS版最新作の「ぷよぷよ7」を買ったのですが、大変身モード(ゲージがたまると連鎖のネタ?が降って来るというもの)というのが追加されていました。
えっ?フィーバーモードと何が違うのヽ( ̄Д ̄*)笑
とにかく、今は学校の行き帰りで修行中です。ちなみに格ゲー(個人的)代表であるストリートファイターというのも考えたのですが、新作はあまりにもぬるぬる動くし知らないキャラ多いし、スト2は修行以前に挫折しそうだしという理由で断念しましたw
私物だらけでメチャクチャな物置を片づけることになったのだが、その物置の奥からさわ子先生が昔使っていたギターが出てくる。先生は売って部費の足しにしていいと言うので早速売りに行くと、なんと50万円という値段が付いた。あまりの巨額に紬を除いて挙動不審になる一行。そしてその金額に目がくらみ、さわ子先生には1万円と報告してしまうが、買取証明書の存在によりバレてしまう。さわ子先生は、5人で相談して何か1つだけ欲しいものを買ってくれると言うので、後輩がいなくて寂しそうな梓のために、スッポンモドキを買うことにした。
今回の見どころはりっちゃんのよだれです(キリッ
ああああああゴメンナサイ石投げないでえええええぇぇぇ
スッポンモドキを買うところはアニメオリジナルですが、何故スッポンモドキ・・・
あとホームセンターのシーンの背景がすごいですね。ここまで丁寧に描くとは、流石京アニですね。
猫のようにすばしっこい女の子は、名前を霧谷希といい、何も話さないが、どうやら帰るあてが無い様子。人助けの大好きな乙女は、都筑家で一緒に暮らさないかと提案する。そして、試しにケーキを作らせてみると、なんとその腕は一級品。もちろん乙女や巧は大歓迎、希本人も、都筑家にいる理由ができて嬉しいのだった。
さ・・・作画が・・・
最近のアニメは作画崩壊とバイバイしたかな~と思ってたらこの有り様だよ!!
いや実際は言うほどひどくは無いと思いますが、1話との差は如実に表れていました。
ストーリーとしては一応ラノベ準拠にシフトした・・・のか?
何にせよ進行が遅いです。どこまでやるつもりなのか。
そしてEDのメイド2人を3Dにした意味が分からないww
天使と戦闘するための武器を確保するために、地下深くで武器を生産している「ギルド」という場所へ行くことになった一行。しかし天使が接近しているということで、ギルドの対侵入者用トラップが発動してしまう。トラップに巻き込まれながらもギルドへ侵入するが、天使の侵入をも許してしまい、仕方なく天使をギルドごと爆破することに決める。
とりあえず、「物理的な方法では死なない(罠に巻き込まれても)」ということの視聴者への強力な定義付けと、おそらく話の内容に裏があるだろうと思われるゆりっぺの記憶の話。
地下の人達は、結局何も道具が無くても、土くれからでも武器を作ることができるようですが、なら百合っぺたちは何故作れないのでしょうか。ゆりっぺたちが作れない=想像すればモノが生み出せる的な世界ではない、として、ゆりっぺたちと武器職人たちとの違いは何なのか。
記憶の話も含め、色々と考察箇所は多そうですね。
天使とゆりっぺの戦闘はぬるぬる動いてとても良かったです。