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バナナ風味は嫌い

ゲームやアニメの感想(ネタバレあり)、アニメショップでの買い物のレポートなどを中心としたブログ。

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焦燥@GP-02

研究室を決める次期になった。自分ではかなり焦ってる感はある、だから自分の希望していない部屋の説明会にも積極的に参加はする。でも、話聞いてると眠くなっちゃうんだなぁ、これがw

黒神13話
黎真が消えて半年…蔵木が世界を牛耳ろうとしている中、クロ達はノーブルワンに保護され魁音寺グループを倒すための力を蓄えていた。慶太は黎真との戦いで意識を失い動けないでいるところに魁音寺グループの刺客達がやってくる。絶体絶命のその時、慶太が目を覚まし形成は逆転。刺客達の目的である慶太の誘拐は失敗に終わるのであった。しかし、茜は以前蔵木に騙され魁音寺グループの囚われの身となっていた。
とりあえずOPが栗からグラロデになりました、あついZE。そしてクロの衣装チェンジ、じいさんに見繕ってもらったそうだが明らかに沖縄の格好ではない希ガスw

ハヤテのごとく 2nd 2話
マラソン大会で惜しくも2位になってしまったナギのせいで、ハヤテはクビになることに。しかし、ナギの機転でハヤテはチャンスを得ることに。その内容とは執事とらのあなに行き修行をするということ。そこで待っていたのはとらのあなに行くまでに会ったシスターだった。修行の内容は協会地下にあるダンジョンの攻略、そのためハヤテはナギ、ユキジ、ワタルとパーティを組むのであった。

今日はこの辺で。今期のアニメで自分が感想を受け持つのは4つ(上記+ポリフォ、ヴァルキュリア)になりそうでしたが、シェリーに少ないとお叱りを受けたので急遽咲を追加したいと思います。麻雀よくわからないですが、頑張っていきたい所存ですはいw
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2009年春期アニメ視聴予定表・改訂版@シェリー

それではさっそく改訂版。

開始予定 作品タイトル 放送局 放送時間
04/02 アスラクライン AT-X 木 / 09:30
04/02 PandoraHearts TBS 木 / 25:29
04/02 けいおん! TBS 木 / 25:59
04/05 シャングリ・ラ チバテレビ 日 / 24:00
04/05 タユタマ -Kiss on my Deity- チバテレビ 日 / 24:30

結局木と日だけかwww

アスラクラインは、メイン放送局では朝9時半というおかしい枠ですが、TVKや東京MXなどでは普通に深夜帯です。

本当は感想の書きやすさとかで見る作品変えるべきではないと思うんですけどね・・・
見続ける気が無いのに見て感想を書くというのは厳しいです。

逆に『ティアーズ・トゥ・ティアラ』は良かったのでこっちも感想を書きたいところですが、6本となると遅れたときに取り戻しがきかなくなりそうで怖いのでやめておきますw

がんばれ戸松さん1話@シェリー

『アスラクライン』と『ティアーズ・トゥ・ティアラ』、どちらも1話を視聴したところかなり面白く、感想も書きやすそうでした。

今回は他にラノベ原作が無いので、『夏のあらし!』に変わって『アスラクライン』の感想を書くことにしましたよ!両方すたちゃでした。とらドラもそうでしたが、最近すたちゃも頑張ってますね。『ネギま』や『みなみけ』、『絶望先生』など、シリーズ化して一つの作品にこだわってしまうのが残念な点ですが。まぁ『D.C.』シリーズもそうなんで文句とか言えなry

3年前、航空機事故で生還した主人公・夏目智春は、その事故以来、同じ事故で行方不明になった幼馴染の少女・水無月操緒の幽霊に取り憑かれている。
高校入学を機に一人暮らしを始めることとなった智春。友人の樋口琢磨と荷物の片づけをしていると、突然見知らぬ美女が現れ、智春の兄から託されたという謎のトランクを智春に手渡し、絶対に手放すなと言って去ってしまう。
その夜、両目の色が違う巫女服の謎の女の子が智春に襲いかかり、「アスラ・マキーナはどこ?イクストラクタを渡してください」と言う。そこへ操緒が駆けつけると、その女の子は驚いて逃げてしまった。
次の日、洛芦和高校の入学式が終わりクラスへ戻る途中、智春は昨日襲ってきた謎の女の子が歩いているのを見つけ呼び止めるが、昨日とは雰囲気が違い、目の色も普通であった。すると知り合いの佐伯玲子にナンパと勘違いされ殴られてしまう。結局その女の子の件はうやむやになってしまったが、琢磨が言っていた同じクラスの嵩月奏だということは判明した。
トランクの事を教えてもらおうと、昨日トランクを渡してきた美女・黒崎朱浬が入部しているという化學部へ向かう。そこで朱浬と出会うが、朱浬は、化學部は智春の兄が智春のために作った部活であると言って入るように進めてくるが、智春はとりあえず様子を見ることに。
バイトが終わり、家に帰ると突然玄関で大人数の白い服を着た男に銃を突きつけられ、捕まってしまう。そして金髪の男に、イクストラクタはどこだと問い詰められる。智春が混乱していると、そこに現れたのは朱浬であった。朱浬に玲士郎と呼ばれたその金髪の男の下に、嵩月組と呼ばれる暴力団が襲撃してきたと連絡が入る。間も無く智春の家は、乱戦状態に。智春はトランクを誰かに渡してこの騒動を収めようとするが、朱浬と玲士郎、そして嵩月組の若頭が乗り込んできて膠着状態になってしまう。朱浬は智春にトランクを開けと言うのでトランクに手をかけると、操緒が「開けてみよう」と言う。智春は決意してトランクを開けることに。すると中から大きなロボットのような機体が現れた。

公式サイトに用語解説などが載っていて、感想が書きやすいです。
最近思ったのですが、「説明をしない」のと「伏線を張っている」のは違いますよね。アニメ内で説明をしないなら、公式サイトなどでちゃんと説明をする、伏線なら伏線でしっかり区別する。解説をしないと分からない事を大量に登場させ、伏線のように見せてスルーするのはダメだと思います。
感想を書いていると、アニメを色々な方向から見るとともに公式サイトも隅々まで目を通すようになり、そういう事も気になってくるんですよね。
サイトの形式なども気になったり。すたちゃの公式は、軽くて見やすくとても良いと思います。フラッシュなどで凝るサイトもありますが、見にくくなる場合も多いです。『まりあ†ほりっく』の公式サイトなどは、フラッシュが反応しないことも多く、見づらかったですね。

さて本編の感想。

ラノベの表紙を見た感じだと明るい学園ラブコメかと思っていたのですが、それなりに重そうなストーリーではあります。重いメインストーリーと軽い日常がミックスされている感じかな?こういうストーリーのラノベでは多いパターンですね。

あのトランクから出てきた機体が、「アスラ・マキーナ」だか「イクストラクタ」のようです。それを狙う組織が3つあると考えていいみたいですね。一応朱浬は味方かな?記憶の中に出てくるトランクを開けるシーンで話している人は朱浬っぽいです。
思いっきり巻き込まれ型の主人公・智春とトランクから出てきた機体との関係は。気になるところです。

しかし主人公・智春の髪型が面白いです。あの長い右もみあげには何か意味があるのでしょうか。まぁ分かりやすい特徴で良いとは思いますがw

少し展開が早いかなとは感じましたが、1クールだとすればこのくらいでしょうか。視聴者置いてけぼりにならなければ構いません。

適当に選んだけどシャフトでした1話@シェリー

原作については未知の『夏のあらし!』の感想です。

主人公・八坂 一は夏休みの宿題の自由研究でイチゴの中に弾けるキャンディーと一緒に大量の一味唐辛子と山椒、コショウ、そして練りワサビとカラシの粉末をミックスして入れたイチゴ爆弾を作った。同じ喫茶店でアルバイトをしている嵐山小夜子・通称あらしに名前を変えようと言われ、その爆弾はキューティーストロベリーちゃんと呼ばれることに。一はこのキューティーストロベリーちゃんをショートケーキののイチゴとすり替え、普段からいけ好かないと思っている山代という男に食べさせようとするが、一が目を離した隙にそのケーキが何者かに持ち去られてしまう。
そして一は、そのケーキの行方をたどるべくあらしの能力を使い、時を遡るのであった。

なんというか・・・ストーリーがどうやら原作の順番を無視しているようなので、突然すぎて感想がとても書きづらいですね。別作品に変えようかなぁ。

それとキャラデザが明らかにおかしいです。原作未知と上で書きましたが、原作が小林尽さんのマンガで、表紙だけは見たことあるのでおかしいのは分かります。原作の絵の特徴を重視しすぎた、といったところでしょうか。作画崩壊、とはまた違うのですが・・・

どうもあまり見続ける気が起きないです。
他に見ようかと書いた2本を見つつ、続行するかを決めたいと思います。

TUTM1話@シェリー

さてさて期待の『タユタマ -Kiss on my Deity-』1話です。

明治時代から続く名門女子学部「フローレス」と、近年創設された男女共学の一般学部「スライトリー」が共存する「創聖学院」。そこに通う、八衢神社の息子である主人公・泉戸裕理は、父親の水戸裕導から学院の工事中に出土した謎の遺跡に着いて調べるように促される。
その遺跡に霊がいることを確認した裕理は、夜に幼馴染の河合アメリとクラスメイトの要三九郎とともに、再び遺跡を訪れる。霊払いのため裕理が祝詞をあげようとすると、突然遺跡から八衢神社に伝わる神「太転依(たゆたい)」の一人、綺久羅美守毘売(きくらみかみのひめ)が現れて多くの太転依が遺跡に封印されていることを告げるが、アメリが誤ってバイクを遺跡に突進させてしまい、石碑が壊れて封印されていた太転依が解き放たれてしまった。その中には、綺久羅美守毘売でさえ止める事のできない「3強」と呼ばれる存在もいた。そして綺久羅美守毘売は、その3強を止めるため、自分を転生させた白髪の小さな幼女を裕理に託すのであった。
次の日、具合が悪くて寝かせていたその女の子は回復し、裕理に懐いてしまう。裕理は名前が無いと呼びにくいと、その女の子に「ましろ」という名前をつけた。そして裕理に奥さんがいないということを知ると、ましろは裕理のお嫁さんになりたいと言い出す。裕理はひとまず「そういう話はましろが大きくなってからね」と言ってごまかすが、何と次の日になるとましろは裕理と同じくらいの背丈に成長していたのであった。

まさか1話でここまで話を進めるとはwwwwww
原作はプレイ済みですが、とにかく展開早いですね。裕理が八衢神社の息子だからお払いが出来るとか、学校で遺跡が見つかった経緯とか(工事をしているとすら言っていない)、少し特殊なシステムの学院についての説明とか、全部端折ってしまいました。
まぁ12話に収めようとするとこうなるんでしょうかねぇ。原作を全く知らない人がついていけてるか不安です。

作画については、開始直後のアメリの顔が少し気になりましたが、それなりに原作の絵に忠実で崩壊もしていないと思います。まぁまだ1話なので、カオスヘッド的に1話は気合入れたが2話以降どんどん崩壊し始めるというパターンも無きにしも非ずです。

元のゲームが極めて有名な声優さんを起用していたため、おそらく全員がそのままアニメのキャストになっていると思われます。気になっていた主人公の裕理の声は日野ちゃま(日野聡さん)でした。このキャスティングはアリだと思います。アメリがゲームに比べてちょっと棒読みっぽかったかも?

期待していた感想としては、こんなもんか、って感じです。まぁ可もなく不可もなくと言ったところでしょうか。
このままストーリーを無理なペースにもちこまず、安定した作画であれば嬉しいのですが。

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