忍者ブログ

バナナ風味は嫌い

ゲームやアニメの感想(ネタバレあり)、アニメショップでの買い物のレポートなどを中心としたブログ。

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

すのはらアルバム12話@シェリー

理奈から由紀の手紙の内容を教わった冬弥。しかしチケットが無く、コンサートへ行くことができないとふてくされていた。しかし、美咲やはるか、マナまでもが冬弥のためにチケットを用意してくれ、コンサートに行くことになった。一方、理奈からは由綺を悲しませる人はいらないと仕事を解雇され、しかし弥生の誘いは断りきれずと、その気持ちは由綺にのみ向いているとは言いがたい状況であった。

さてさて泥沼化が進行してまいりましたよ!

理奈は泥沼化に加わるのかと思ったらそうでもなさそう?とりあえず弥生さんですかね。

それにしても由綺の手紙長いですねwそのシーンが一枚絵の引きなので、演出なのでしょうが流石にあの長さだと手抜きにも見えてきますね・・・w
PR

はまった@GP-02

 なんでだろう…知らないうちにこんなにもアニメの感想がたまってしまった。最近PCをつけていないから…ってのはもう言い訳でしかないから素直に反省しとっとと感想を書きたいと思います。

 ちなみに題名のはまったってのは今週の月曜日、部活同期1名と後輩2名で新潟に蟹ツアーに参加した際、後輩がバンブラを持ってきたわけよ。俺は初だったんだけど他3人は経験者+楽器経験者ということもあり、自分1人だけボロボロに恥かいて… 以後購入→もう特訓中ってわけです♪

みなみけ おかえり(11~13(終)話)
11話はイメージの話。自分結構人見知りなんで部活ではあまりはっちゃけてないんですが、こないだの学祭の際の部内アンケートで『何を考えているのかわからない人』部門堂々の1位でしたw ちなみに今ものすごくカップ焼きそばが食べたいです。

12話はどうやら本気を出したようで、空を見上げる何とかのように全く作画を変えてきました。あ、でもみんな全身パックして体中すべすべになったって説も(殴 んで、内容は寝顔の話。“あれ”の後の寝顔がおかしかったら困るでしょとマキはカナに寝顔を見てくれるように頼んでくる。個人的にはアツコに“あれ”について話してもらいたいんだゴホン。かくしてマキは寝るわけだが、そんなマキの顔にカナはいたずらがきをするのであった。ふっ、かわいいものです。ちなみに私たち(当時の友達)は寝てる奴の親指と人差し指でGOODのマークを両手でつくらせ、クロスさせ接着剤でつけたものですw

13話はいつも近くにあるものがなくなると寂しいって話。あれだよね、幸せってのはなくなってから気付くって言う典型的なやつだよね。この春休み、なんだかいろいろ慌ただしく昼夜逆転が半端なかったけどあと5日で終わっちゃうと思うと楽しかったのかなって…なんてねw

 今日はみなみけのみ! アニメ見て書くだけで結構かかってまして、明日の朝一教習所にいけないかもしれないんで勘弁してください。明日も盛大にエンストしてくるぜ!この管理人の無事を祈ってでもやってくださいw

今期最高のアニメ23話@シェリー

さて今回は番外編です。

ストーリーは、CLANNADスピンオフストーリー『光見守る坂道で』の中の2つ、渚がメインの話の『勇気を出して』と、杏がメインの話の『男友達』のMIXバージョンです。これはCLANNADファンには嬉しいですねw

タイトル通り、朋也や春原、杏が高校2年、渚が3年に上がる際の終業式~新学年の頃、つまりCLANNAD本編開始時の1年前の話です。

朋也と春原は、新学年になって新しいクラスメイトでありクラス委員長の、藤林杏と知り合いになる。あくる日、岡崎をじっと見ていた杏を春原がからかうが、逆襲にあってしまう。そこで春原は再び杏をからかおうと偽のラブレターを作り、校内中を歩き回らせることに。しかし作戦遂行中にあえなく見つかってしまい、鉄拳制裁を食らう羽目になってしまう。

一方、新学年になった渚は、新しいクラスでは前のクラスの友達と一緒になることは出来なかった。そんな渚を前のクラスの友達の木村さんとその友達が一緒に買い物に行かないかと誘う。渚は寄り道は禁止だと言うが、結局一緒に行くことに。渚が服屋で試着をしていると、木村さんが先生が見回りに来たと言う。渚はあわてて着替えて先生に謝ろうとしたが、実は木村さん達がからかっていただけ。木村さんは、渚のそういうところが面白いのにみんな気づいていなくてもったいないと言ってくれたのだった。
新しいクラスで渚はみんなの輪の中に入っていこうとするが、なかなかそれが出来ない。そして入学式の後、朋也と春原が新入生に向けて仕掛けたイタズラであるタライ入りのくす玉に興味を示し、その紐を引っ張ってしまう。タライにぶち当たり気絶した渚が保健室で目を覚ますと、そばにいてくれた子が渚と友達になりたいと言ってくれる。そして渚は、くす玉の中に入っていた「この先の困難に負けず頑張れ」というメッセージに勇気付けられ、その子と会話することが出来たのであった。

Afterでは朋也が大人になってからの顔ばかり見ていたため、高校時代の朋也は新鮮ですねw
それにしても渚との初コンタクトがこんなところに。

そして今回は古河夫婦コントが2回も!お得感タップリですね!
さらに渚がタライにぶち当たる様子(とその時の春原の顔)は見所ですw

しかし何といっても杏のツンデレを久々に見ることができて満足でしたw杏かわいいよ杏ww

次回は総集編らしいです。これだけ長いと総集編をやってくれるのはありがたいですね。

くぎゅドラ!24話@シェリー

大河を追いかけながら、竜児が好きだったと大河に告白した実乃梨。そして大河に自分のやり方を見せろと言う。そして竜児に、誕生日プレゼントで貰うはずだったヘアピンの行方を聞くと、そのヘアピンを貰わないと言い、竜児を大河へけしかける。
竜児がバイト先で大河を待ち構えていると、予想通り大河と接触。バイト後二人で帰ろうとすると、泰子と大河の母がやってくる。大河の母は、大河を連れていくと言い、泰子は竜児がバイトをしていたことに怒った。竜児は泰子に対して、自分の失敗を押し付けるなと言い返す。そして大河は竜児の手を掴み逃げ出すのであった。
二人になり、竜児は18歳の誕生日まで二人の親から逃げて、18歳になったら嫁に来いと大河に伝える。
とりあえず行くところの無くなった二人を亜美が自宅に呼び、そして実乃梨が自分のバイト代を貯金した口座の通帳を二人に渡す。亜美は、夏休みに行った別荘を自由に使っていいと言い、二人はみんなの気持ちを受け取って駆け落ちをするのであった。
駆け落ちをする直前、泰子は家出をしてしまう。そこで竜児はあることを思いつき、疎遠だった祖父の下へ向かう。

さぁついに告白しましたっー!!
やっと二人の気持ちが通じ合ったと思ったら、今度は親と家庭環境という障害が立ちはだかります。
実乃梨と亜美はホントいい友達ですよねぇ。この二人がいなければ駆け落ちなんてできなかっただろうし。

今回の見所は、実乃梨と亜美が竜児への気持ちと決別するところですかね。
開始直後、竜児が「大河を追いかける」と言った際にグッとこらえる実乃梨。
保健室で竜児のの背中を押し、見送る実乃梨。←ここで泣くかと思ったらみのりんは強い子だったので泣きませんでした。
竜児の気持ちを言葉で確認し、自分の気持ちを吹っ切る亜美。
そして、抑えていた気持ちを亜美相手に溢れさせる実乃梨。←ここまでしっかり引っ張ったのは素晴らしかった。

次回最終回。祖父の家に向かった竜児の考えはいかに。そして竜児と大河の未来は?

しゃふと†ほりっく11話@シェリー

国語の先生である鼎藤一郎は、かなこの男嫌いとレズっ気を知らずに、鼻血を吹く姿を見てかなこが何か重い病気にかかっていると思い込んで、鞠也に訊いてみた。すると鞠也はかなこの兄がチャイコフスキー症候群のロ短調で亡くなったのだと嘘をつき、藤一郎はそれを信じてしまう。藤一郎はその真相を知るために様々な人に訊いて回るが・・・

最終回の前だというのにまさかの新キャラ登場です。しかもインパクト大。
モノローグがタイトルと同じフォントで回りに垂れ流されるのと、ことわざを説明するフレームはデフォルト装備のようです。そして声優は杉田智和さん。
こんな面白いキャラ、何で最終回前に出したんでしょうか・・・w

今回のゴッドはやり手ですねw
というか鼎神父弱すぎるww

次回は最終回ですが全く想像がつきません。

 

カウンター

カレンダー

03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

最新コメント

[08/22 Naosy]
[08/20 シェリー]
[08/20 サレナ]
[08/19 シェリー]
[08/18 サレナ]

最新トラックバック

ブログ内検索

Twitter

つなビィ

応援バナー

どきどきワクワク生徒会ラブコメ ティンクル☆くるせいだーす GoGo!

D.C.II P.S.~ダ・カーポII~プラスシチュエーション
D.C.II P.S.~ダ・カーポII~プラスシチュエーション
D.C.II P.S.~ダ・カーポII~プラスシチュエーション
D.C.II P.S.~ダ・カーポII~プラスシチュエーション



Copyright © バナナ風味は嫌い : All rights reserved

TemplateDesign by KARMA7

忍者ブログ [PR]