
演劇サークルに無理難題を押しつけられた美咲を助けると決めた冬弥。その衣装製作の手伝いをしながらも由綺に会おうとするが、ことごとくマネージャーの弥生に妨害されてしまう。
そして、美咲と衣装の材料の買い物に出かけていた時、2人でいるところを前に会った女子高生に見られてしまう。
今回はまた別の人に気を持たせちゃった冬弥君。
というかあのタイミングで由綺に嘘をつく意味が分からんwあのくらい普通に許してくれるだろ・・・と思います。
そして、寝たふりをしてその嘘を聞いていた美咲はどう思ったんでしょうか。
また、繋がってこそいないものの何度も冬弥に?電話をかけていた理奈は何を思っているのか。
そして美咲を由綺だと勘違いした女子高生はこの後どのような行動をとるのか。
SYURABAフラグ乱立ですねもう・・・w
渚が死んだショックを紛らわすため朋也は休みも取らず働き、家でもずさんな生活を送っていた。そんなある日早苗さんと会い、早苗さんにみんなで旅行に行かないかと誘われる。あまりにもしつこいのでOKし、当日古河家に行くとそこには早苗さんと秋生の姿はなかった。そして、朋也が5年の間古河家に預けていた汐と顔を合わせることに。慣れないまま1日を過ごすが早苗さんたちは帰ってこない。次の日、朋也と汐は2人で旅行に行くことに。
うしおかわええええええええww
つーか渚にめっさ似てるなぁw
でも5年間も別々に暮らしていた割にはそこまで他人行儀ではないですね。汐の性格柄でしょうか。
それにしても朋也目つき悪いw汐泣きそうになってるだろおおおおおお!w
最後のエンディングへの入りは神でした。
今日は池袋サンシャインシティで開催された、サンシャインクリエイション42に行って来ました。
お目当ての同人誌は少なかったのですが、サークル『KAROMIX』から限定50個程のマグカップが出るということだったので、それ欲しさに参加しました。
しかしまぁ限定50個というのは厳しいもので。
開場は11時だったのですが、あまり早く行くとペナルティをくらってしまうという事だったので8時30分くらいを目安に会場に到着。しかしすでにある程度列が形成されており、それなりの位置には並べたものの残念ながらマグカップは手に入りませんでした。
『KAROMIX』の新刊とC75の既刊は無事にゲット。
それとサークル『cocotto』と『coconutbless』の合同誌もゲット。
クリアファイルとチロルチョコ付きのセットでした。
どうやらこの時期のサンクリでは、バレンタインデーと時期が被るためにオリジナルイラストを入れたチロルチョコを頒布しているところが多いようです。
GP-02氏に頼んでいた、D.C.Ⅱ原画のかゆらゆかさんのサークル『kurousagi』の新刊は、非常に頒布数が少なかったようで2つ買うことはできなかったそうで、こちらも手に入りませんでした。
しかし、その後13時から『kurousagi』により開催されたジャンケン大会でまさかの勝利を収め(11位、賞品獲得は12位まで)、新刊のセットに入っているポストカードを獲得しました。
1位や2位だとかゆらさんのサイン色紙だったんですがね。流石にそこまで運は良くなかったようです。
今回初参加のサンクリでしたが、コミケよりも人が少なかったためコミケほどの長蛇の列になることは無い反面、コミケに比べて頒布数がかなり少ないので壁サークルなどはすぐに売り切れになってしまうことが多いようですね。
しかし、コミケよりもサークル側と一般参加側の距離が近い気がして(物理的にも雰囲気的にも)、同人即売会というものの良さを感じることが出来たと思います。