
火村と優子は、教会でミキと名乗る女の子に出会う。優子は、施設で暮らしており、友達が少ないというミキの心を開こうと、頑張って話しかける。次第に打ち解けていった二人は、火村も含め親しく会話する間柄になった。
クリスマスの日、火村は優子との待ち合わせ場所へミキを連れて向かう。しかし、そこには交通事故に遭い倒れている優子の姿があった。
演出上モノクロ画面にてお送りしていますキターーww
流石シャフトと言わざるを得ませんねぇw
おそらくミキ=ミズキ。名前はどこで変わったんでしょうか。
というかミズキと火村、優子、あと久瀬がこの時点からの知り合いだったとは。
ミズキのリボンは久瀬があげたものだったんですねぇ。
現在において、久瀬はミズキに気づいているのでしょうか。ミズキは憶えてない?ようですが。
そしてついに火村と優子の運命を分かつと思われる優子の交通事故。
ここからどう現在に繋がるかが楽しみです。
自殺未遂で一命を取りとめたあやせのお見舞いに行く拓巳達。そこで拓巳はあやせに、さらに苦しめばディソードが手に入る、というようなことをほのめかされる。
梨深とともにベースに戻ると、そこにはセナとこずぴぃが。セナは拓巳の作文の裏に書かれた公式が拓巳によって作り出されたものだと分かると、ディソードで拓巳に斬りかかってきた。しかし、梨深がディソードをリアルブートし拓巳を庇う。そして梨深はセナに妄想を投影し、戦意を失わせたのであった。
七海から二回謎の電話がかかってきた拓巳は、気になって実家へと向かう。しかし梨深はそんな拓巳を必死に止めようとするのだった。
梨深TUEEEEEEww
セナのリアルブートONOFF戦法もやるなぁと思いましたがw
さて、ストーリーの方は佳境に。梨深は実はメガロマニアックスだったんだよ!というネタバレは流石に今更ですが・・・w
拓巳の実家が存在しないと言う梨深の言葉の真相は・・・?
前回の続き。
実乃梨を怖がらせようとしていることが北村にバレるが、北村は竜児と大河に協力してくれると言う。さらに北村は亜美も誘うが、竜児の実乃梨への態度がはっきりしないので協力を断ってしまう。
そんな中、北村の提案により洞窟で実乃梨をおどかそうとするが、そこで逆に実乃梨と北村におどかされ、竜児と大河は自分たちの計画がバレており、さらに実乃梨の怖いものが嫌いというのは嘘だということを知ったのだった。
今回は大河は控えめで亜美がアグレッシブでした。
しかし竜児の鈍さに亜美もうんざりしている様子。
竜児は鈍いクセにたまにくさいセリフを吐きますね・・・w
実乃梨の竜児への感情が読めないです。そこらへんが気になるところ。
というかもうあと2話?3話?
原作の小説は終わっていませんが、アニメはどのような終わらせ方をするのでしょうかねぇ。