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バナナ風味は嫌い

ゲームやアニメの感想(ネタバレあり)、アニメショップでの買い物のレポートなどを中心としたブログ。

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くぎゅ色に染まる坂8話@シェリー

子どもの頃の声優になるという夢が捨てきれないつかさは、声優やアイドルの事務所のオーディションを受けることに。

毎回思っていたのですが、つかさの作画だけ乱れが少ない・・・w
しかし胸揺れすぎww

それにしても、やっと原作に沿ったマトモな話が来るかと思ったらやはり設定無視で声優ときましたか(原作では歌手志望)。
まぁもう気にしてないですけどね。

次回は準一の誕生日でプレゼント選び的な回のようです。また意味不明な話じゃないといいけど・・・
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今期最高のアニメ8話@シェリー

春原の嘘により春原=宮沢和人だと相手グループが勘違いし、リーダー同士でタイマンを張ることに。しかし渚が持ってきたレインボーパンで春原含むグループのほぼ全員がダウン。残った岡崎がタイマン勝負をするが、なかなか決着がつかない。そんな時、宮沢和人が現れたのだが、それは有紀寧の変装した姿だった。

うおおおおおお岡崎かっけぇーーーww
なんという燃え回ww

そして秋子さんのジャムキターーーww
秋子さんジャム+早苗パンとかなんという確殺コンボwww

今回の黒幕はどうみても渚・・・いや早苗さんです本当にありがとうございました。

若干超展開気味でしたが、流石京アニきちんと笑いが取れるようになっていたので良かったです。

次回は・・・オリジナルかな?
 

ういうい;ヘッド7話@シェリー

地震があり、梨深に会いたくなった拓巳は、学校へと向かう。すると学校で、あやせが飛び降り自殺をしようとしていた。しかし、拓巳が「下に花壇があれば」という妄想を現実化させ、あやせは一命を取りとめた。
あくる日、学校で頭の中に声が聞こえてきた拓巳は、自分がおかしくなったのかと思い学校を逃げ出す。そのまま街を歩いていると不良に絡まれて、リンチに遭ってしまう。そんな時、転校生の折原梢がやってきて不良達を倒し、拓巳を助けてくれる。頭の中に聞こえる声は梢のものだった。
梢と共に歩いているとセナに出会う。セナと梢は、梢が引っ越してきた時からの友達だと言う。拓巳はセナと梢にディソードについての説明をしてもらい、また自分が『ギガロマニアックス』だということを知る。
そんな時、突然街の中を暴走したショベルカーが突進してくる、セナと梢は、妄想を現実として見せている電磁波を受信している端末を破壊し、事を収めたのであった。
セナと梢は、その電波を発信している大元に襲撃をかけると言うが・・・

こずぴぃキターーー

今回は内容詰まってますね。あやせが飛び降りて花壇がリアルブートされたシーンが省略されたのは残念でしたが。

とりあえずセナしゃん解説乙ww
しかしあの解説で理解した視聴者がどれだけいるのでしょうかねぇ。


という事で、カオス;ヘッド用語説明~

【ディソード】
ギガロマニアックスが持つ剣で、対象の硬さに関係せず触れたものは一瞬にして沸騰させ焼き切る。 またディラックの海に干渉するための端末であり、あらゆるリアルブートのショートカットの役割を果たし、これを用いて妄想を現実にすることが出来る。これ自体も、リアルブートしていなければギガロマニアックス以外の一般人には見ること、触ることは出来ない。危機的な状況や興奮、悲しみ、憎しみ、笑いなど、ドーパミンが多く放出されている時にディソードが現れ、入手できるようになる。

【ギガロマニアックス】
妄想を現実にする力を持つ人のこと。通常はギガロマニアックスであるだけでは妄想を現実にすることは出来ず、ディソードの所持が必要。拓巳は例外で、ディソード無しでもリアルブートできる模様だが、どうやら危険な行為らしい。

【リアルブート】
ディソードを用いて『妄想を現実にする』こと。自分だけが認識している物や想像を、他人との共通認識として成立させ、現実化させること。

【ディラックの海】
負のエネルギーでいっぱいに満たされた観測不能の境界面。」。物理学者ポール・ディラックが定義した量子力学における概念。量子論と相対論を結びつけた波動方程式(ディラック方程式)の空孔理論に登場する。


≪リアルブートの方法≫
視神経パルスに変換され電磁波となった粒子をドーパミン需要体にキャッチさせ、脳のデッドスポットに粒子を送りこむ。すると他の人間の視界にパルス波にされた妄想が現実として現れる。


なんかもう自分で書いててよく分からなくなってきたよ!!


来週はアニメオリジナルストーリー。期待してます。

くぎゅドラ!8話@シェリー

夏休みの竜児を賭けて亜美との水泳対決をすることにした大河だが、カナヅチのため竜児に泳ぎを教えてもらうことに。しかし、練習の目的である自分の意図を汲んでくれない竜児に対して怒りをぶつけてしまう。
水泳対決の当日、大河は足をつってしまい溺れそうになる、竜児はそんな大河を助けるためにプールに入るが、押されてプールに落ちてきたギャラリーとぶつかり気絶してしまう。それに気づいた大河は、勝負を捨てて竜児を助けに行った。

ラブ「コメ」なのに最後は感動しちゃいました。
大河の「竜児は私のだーっ!!」ってセリフ、グッときますね。こういうところでくぎゅ声が生きてくるw

来週は予想通り別荘の回ですね。楽しみです。

まるで儚く消えてしまう雪のように…@GP-02

 昨日…正確にはもう今日になっていましたがSNOW~PORTABLE~クリアしました!!いやぁ~長かった;; 買ったのはもはやいつのことだか覚えてないっす^^;←確かCLANNADより前に買っていたはずw

 このゲームはちょい古い作品であり、そこまで有名なものでないため少し説明を…↓↓↓

『SNOW』(スノー)は、2003年1月31日、当時ビジュアルアーツ傘下にあったスタジオメビウスより発売された18禁恋愛アドベンチャーゲーム。NECインターチャネルよりドリームキャスト版が同年9月25日に、サブキャラクターであった橘芽依子を新規ヒロインとして追加したプレイステーション2版(CEROレーティング15歳以上対象)が翌年2月26日に発売されている。また、2004年9月24日の『友達以上恋人未満』発売に合わせ、同日フルボイス版が発売された。
2006年9月29日にはこのフルボイス版にDC版やPS2版での追加部分を逆移植し、 さらに新規ヒロインとして謎の少女を追加した『SNOW P・E』(P・Eは"Plus Edition"の略)が発売された。2006年12月にプロトタイプからプレイステーション・ポータブル版が発売予定であったが、延期に次ぐ延期で2007年夏の8月16日に発売された。   
                                                   wiki参照

 そう、要するにビジュウアルアーツでPSPだったから購入しましたwww 内容はというとkeyの某作品のパクリ?輪廻転生をテーマにし過去にいろいろあって、現代に生きる主人公、ヒロイン達に関わってくるというものでした。

 感想としては、ストーリーはまぁ普通ですかね、10中6,5ってとこでw でも、普通の学園ものとかとは違い不思議なことが起こる(学園ものでも不思議なものも起こるものもありますが…)って言う点ではなかなか好きですけどねwww そして俺がいいなぁと思ったのは曲、特にED結構好きです。これは8あげちゃう♪

 と、まぁオススメはしないまでもやってみればぁぐらいでしたノシ

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