
再び優愛に追い詰められて逃げると、そこにはあやせの姿が。逃げるのに協力してもらい、さらにディソードとは何かを教えてもらう。そして、将軍が撮影したらしき動画がグリムから送られてきて・・・
原作では下着だったあやせがスク水に。妙な変更しますねぇ・・・
ここらへんから、拓巳の妄想と現実がごっちゃになって、見てるこっちもよく分からなくなってしまいます。
こずぴぃとの絡みはまだかっー!
今回は景と京介も登場しました。
景は凪(現代)に連れられて、オーストラリアの『音羽町』に。そこで千尋と再会し、今までの想いを伝えあった。またミズキは、凪が久瀬の恋人だということを知らされる。
過去の話は、優子が自分からケンカをしてしまったという話。
今回で、日本の『音羽町』とオーストラリアの『音羽町』があるという設定に今更気がつきましたw
1期の時、何かおかしいなとは思ってたんですがね・・・
凪が久瀬の恋人というのはビックリでした。そこら辺の過去も今後語られるんでしょうね。
過去の優子の話では伏線張りまくり。来週も楽しみです。
さて、今日はうちの大学の学祭の2日目だったのですが、見に行こうと思っていたGP-02氏の所属しているサークルの演奏会を寝過ごしてしまいまして、でもせっかくの休みなんだから、ということで午後から池袋の乙女ロードに行ってきました。もちろん初めてです。
池袋までは、新宿からだと山手線で4駅、湘南新宿ラインか埼京線を使えば1駅で着きます。電車賃は150円。アキバよりも近くて少しだけ安いです。
東口を出て東口五差路をサンシャイン60通りに入り、東急ハンズの先の高架を抜けたらトヨタを右に曲がり、次の交差点を左に曲がると大きなアニメイトの垂れ看板が見えてきます。
そこから、アニメイト本店、らしんばん、K-BOOKSアニメ館、K-BOOKSプレミアム館、まんだらけ、K-BOOKS同人館、K-BOOKSコミック館と続く店の並びを『乙女ロード』と言うそうです。
今回はあまり調べずに適当に歩き回ったので、乙女ロードにたどり着くまでに1時間近くかかってしまいましたw
乙女ロード以外にも、サンシャイン60通りからはずれたところにゲーマーズ、とらのあな、まんがの森があります。
今回一番最初に寄った(迷ってたどり着いた)のはゲーマーズ。お店は地下にあり、あまり大きくはありませんでした。
とりあえず、10月後半発売となっていたソリッドワークスコレクション にいてんご リトルバスターズ!(結局25日には発売されなかった)があったので3つ購入。My同志を真似て軽くサーチしようとしてみるも、写真を見る限りでは、このシリーズはほとんど重さが変わらなさそう(クドがちょっと重い?)で、さらに振ってもきちんと包装されているためか大きさも判断できません。いやまぁ、サーチの腕が悪いだけかもしれませんが・・・w
そして早速開けてみました。
!?
おいおいみおちん・・・初回でダブらなくてもいいんじゃないか?w
てかまさかのシークレットキターーww(真ん中)しかもドルジwww
しかし出来はかなり良いです。個人的には、以前発売されていた通常等身のものよりもこっちの方が可愛くて好きですね。
乙女ロードでは、やはりアニメイト本店が迫力ありますね。9階建てで店舗フロアは8階まで、9階は事務所になっています。フロアの広さはアキバと同じくらいですね。3階が女性向けマンガコーナーだったり、1階の新商品コーナーには女性向けのものが多かったり、グッズ売り場にはギャルゲーなどの男性向けの商品が少なかったりと、池袋ならではの商品展開です。
また、アニメイト以外のお店でもいえる事ですが、店内にいるお客さんの9割以上が女性でした。まぁ予想はしていましたが、さすがに一人では行動しづらいですねw
らしんばんというお店は、アキバには無いですね。1階で女性向けのグッズやコスプレ衣装、2階で男性向けのグッズやマンガ、同人誌などを取り扱っていました。
2階では、特にコミケなどのイベント限定商品の品揃えがとても良く、保存状態も良好でした。値段はK-BOOKSなどに比べると少し高め。最近改装したらしく、店内はとてもキレイでした。
そして計4店舗を構えるK-BOOKSは、アニメ館は1階は女性向けマンガとコスプレ衣装、2階にグッズ総合といった感じで、2階のグッズの品揃えはとても良かったです。しかし日曜日、いかんせん人が多く、通路も狭いのでゆっくりグッズを見るということはできませんでした。
ここでは、他の管理人二人にお土産を購入しましたww
これ、2つセットで105円だったんだぜwww
なんと見事なセットww
バッグにでも付ければいいと思うよ!w(ぇ
K-BOOKSプレミアム館は男性向け同人誌、K-BOOKS同人館は女性向け同人誌と店舗を分けているのがすごいですね。やはり池袋ならではです。
コミック館はかなり広く、品揃えも良好といったところ。アキバのK-BOOKSと同じく、値段は高いですが発売されたばかりの本も多くありました。
まんだらけは女性向け同人誌のみの取り扱いだったので店内には入らず。流石に入れませんww
帰りにとらのあなを探すも、これまた迷ってしまい見つけるのに時間がかかってしまいました。
ここも1階が新商品と女性向け新着同人誌、女性向けマンガになっており、アキバとの違いを感じました。
乙女ロード自体はアキバに比べてお店は少なく、また実際に行ってみるとアキバよりも全然普通の通りという感じでした。通りの片側のみに展開しているというのもその一因だと思います。
また、アキバのメイド喫茶並みに執事喫茶が多く見られました。むしろ、店舗数的にはグッズのお店よりも執事喫茶の方が多いかもしれません。
回るのに時間はあまりかかりませんが、なんとなくアキバに比べて疲れますね。というかやはりソロで行くところではないです・・・w
まぁ今後行く機会はあまり無い・・・かな?